2009年1月13日火曜日

ネット検索がCO2の排出・・?

環境破壊とか、いろいろ騒がれてる今日この頃ですが、こういうニュースの発想はありませんでした(..


ていうか、人間が生きてあれこれやってる以上、CO2排出って、言い出したらきりが無いですよね(^^;


紙に印刷の時代からペーパーレスにしたほうが資源削減になるし、

普通の紙巻たばこを電子タバコに変えたほうが、いろいろメリットはあるし

ガソリン車から電気自動車にしたら、目に見えて環境によさそうだし、


ネットの検索で排出が増えるって言うなら、昔みたいに本だけの情報源とかの時代だったらどうなるんでしょうね、排出量(・・?


こういうニュースだと、その度合いがわからないですね

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英紙「ネット検索がCO2排出源」 米グーグルは反論[1/13]
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【ロンドン12日時事】米検索エンジン大手グーグルでの2回のネット検索は、やかん(電気式)で
お湯を沸かした際と同量の二酸化炭素(CO2)を排出する-。11日付の英日曜紙サンデー・タイ
ムズが米物理学者の調査として掲載した記事が、グーグル社の反論もあって、論争を巻き起こ
している。

 同紙によると、調査は米ハーバード大学で物理学を研究するアレックス・ウィスナーグロス氏が
実施した。同氏は、グーグルは世界各地で巨大なデータセンターを運用しており、これらを利用
した検索実行には莫大(ばくだい)な電力を必要とすると指摘。このためネットで1回検索すれば、
二酸化炭素7グラムを排出したことになり、お湯を沸かした際の半分に当たるとの試算を示した。

 グーグルはこれに対し、検索1回当たりの二酸化炭素排出量は約0.2グラムにすぎないとした
上で、「ネット検索は外出しなくても有用な情報を一瞬にして大量に取得できる。自動車で1キロ
運転すれば、グーグル検索の1000回分の温室効果ガスを排出する」と反論している。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090113-00000019-jij-int
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2009年1月11日日曜日

今年最初のネタは電子タバコと禁煙(後編)

時間が経ってしまったので、軽く前回の内容について・・・


今回は、旦那の実家に年末年始おじゃましてすごしました。

そのときに、旦那のおかぁさまとタバコについて愚痴を何回か言い合いしていたので、試しに電子タバコを持っていったんです。
(旦那のおとうさまは、かなりのヘビースモーカーです)

最初の反応は、「なんだこのオモチャは」でした^^;

でも、夜中に楽しそうに電子タバコをいじくっているおとうさまが(笑)


ということで、後半です。


翌日、朝食の時に、ちらっと聞いてみました。

私「電子たばこ、どんなかんじです?」
おとうさま「ん、、まぁ、、あとで試す」

数時間後、とりあえず「マルボロ」味のカートリッジで、おとうさまに使い方を教えてあげました。
といっても、使い方も何もないですけどね(^^;

吸った直後、なんでこんなに煙が出るんだ???って繰り返して言ってましたね(笑
タバコっぽくないニオイだし、でも煙は出るし、不思議な感覚なんでしょうね(^^;

とりあえず、うちで注文しているサイト、電子タバコ市場を教えておきました(パソコン苦手なので、できるかは謎ですが。。。

こういうときは、電話とかで注文できればいいんでしょうけど・・・なかなか難しいんですかね・・。